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写真でも映像でもない“空間画” 被写体を3Dモデルとして撮影できるアプリ登場


ある空間を3Dモデルとして撮影できるカメラアプリをアメリカのFyusionがリリースしたそうです。


そのアプリの名前は『Fyuse』


スマートフォンのカメラを使い、空間を撮影することで3Dモデルを生成し、立体として保存できるのが特徴で、被写体を歪みなくリアルに再現します。


利用は無料だそうです。


色々な活用方法が考えられますが、誰でも思いつくのはネット販売での活用でしょうか。


NICO情報戦略チーム 倉田